先日UFCにて
日本MMAの総大将堀口恭二とマネルケイプの試合が行われ
残念ながら堀口恭二が破れ
次期タイトル挑戦権はケイプという流れになりました
各格闘家もいっておりましたが
少し前に無敗の平達郎がタイトルマッチに挑戦するが
流れを引き寄せつつの敗北
今回の堀口も2Rまでいい調子で来ての3R TKO負けとなっており
同じような展開での敗北
そして
平達郎幻想が敗れても
俺たちにはまだ堀口がいる!!
という中届かないUFCのチャンピオンへの道
今回含め心に残る言葉としては
勝った側は
耐えて耐えて自分のターンになるまで凌いで勝利した
それが相手側の作戦かはわからないですが
自分のターン
自分の流れがくることを信じて待って勝利につなげる
悔しいながらカッコよさを感じる試合でした
また、各試合についてかつてのライバルたちが試合後のコメントを出すのですが
自分に勝っていった堀口恭二が負けるということに
残念な気持ちや悔しさが滲むコメントはグッときます。
いったん日本人のタイトルは遠ざかる形となりますが
2026年後半はまだまだ国内大会も多くあるので
そこで世界に向けて新しい可能性が見えていったらといなと思います。
それではお別れのお時間です
最後のおハガキです
ちくキュンっ!ネーム
アリオリダジダジ3代目さんからの質問で
「五反田でおすすめのラーメン屋さんはありますか?」
との質問です
おハガキありがとうございます
澤田は人にすすめるなら
手打ち正麺 Hachimitsu (八光)
個人的には お杉です




















