最近カラオケに行ったのですが
自分に響いた曲たちが2000~2005年くらいで
今在籍の女性達ほぼ赤ちゃんじゃんとあらためて年の差を実感しました。
最近、代表とのYouTube撮影を行いまして
たまに澤田もしゃべらせて頂いているのですが
今回仕事抜きの会話という事で
会話が始まったのですが
死ぬほど薄い熱量の会話で
お互い無難なラリーで熱を帯びない会話をさせて頂いたのですが
このブログしかり自分の生生しさを出すのが難しいですね
なので
休みの日にノリで考える仕事の事を
こちらにつらつら書いていきます。
昨日ふと考えたのは
ちく学のブランディン方法を
ココ壱番屋さんの感じで模倣出来ないかな?です
イメージではCoCo壱番屋さんの強みは、ただのカレーさんではなく
「自分好みにカスタマイズできるエンターテインメント」を提供しているお店だと自分は思ってます。
CoCo壱さんの強みの、ご飯の量や辛さ、トッピングを自由に選べる「マイカレー」が作れることを模倣してちく学に置き換えると
・ごはんの量=分数
・辛さ選択(笑) 甘めから辛めまで
・トッピング=オプション
「CoCo壱のトッピング表」を見るような感覚で、「これとこれを組み合わせたら最高じゃない?」とお客様がワクワクするような
例
ココイチ:ごはん普通:辛さ3:トッピングはほうれん草チーズ
ちく学:45分授業:今日は甘な気分だから○○さん:OPはトップレスとおっぱい顔面騎乗、抱きつき
的な
「メニューの見せ方(伝え方)」を作り
お客様に「今日はどんな組み合わせで楽しもうかな?」と考えさせる余地を作ることが
ファンとしてまた来てくださる仕組みにしっかりつなげていけたらな
なんて
布団の中でおもったりしてます。
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